Cocco Lifestyle blog

日々の「実験」について書いてます。

紫微斗数の命宮の星のイメージでパワーストーンブレスレットを作ってみた

なんかマニアックすぎて自分でもついていけていない感じのタイトルですね。

 

紫微斗数、数日でなぜか入門書を3冊くらい読みました。

出生の命盤はもちろんですが、活盤っていうんですか、前の大限の命宮作ってみて毒親やら毒元夫やら、もしかしたら運の区切りとかそういうのも関係していそうだなと思いました。

 

今の大限に入って3年目か4年目なんですが、前の大限は、命宮、財帛宮官禄宮に殺破狼というやつがはいっていて、その通りのかなり波乱含みの10年だったですね。

社会的な位置づけがコロコロ変わりましたし。

それまでは、結構ひとつのところに長くいましたし、考えたら今も、非常勤だけど結構長くなっちゃいましたよね。それがいいか悪いかは置いておいて。

 

おそらく、大限の変わり目でいろいろ変わっているんですが、結構引きずっていたなーと思うので、初心に戻ってみようかと。

 

 

ということで、もうちょっと福々しい感じの出生の命宮のイメージで、ブレスレットを作ってみました。

 

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左側のやつです。

 

ローズクォーツオーラ、ペリドット、モルガナイト、アクアマリン、クンツァイト、水晶です。

 

出生命盤の命宮は、太陰星と禄存星で、太陰星だけだとペリドットは使わない気がするんですが、禄存星が入るともうちょっと明るい感じかなという気がしました。

 

アクアマリンは財運みたいなものもあるみたいなのでいいのかなと。

 

右側はちょっと大きめ男性用です。

水晶、アクアマリン、ルチル、ブロンズルチル、ゴールドオーラです。

これは結構財運っぽいんじゃないかと。

ちょっと可愛らしいデザインになっていますが、男性用ってザ・金運みたいなオラオラしたやつが多いよねっていう話をしていて、ちょっと違う雰囲気のもいいのかなと思って作ってみました。