Cocco Lifestyle blog

日々の「実験」について書いてます。

大手アパレルのZOZO離れ?の記事を読んだので、ベイクルーズのオンラインショップについて書いてみようかと

 

ZOZOTOWNはほぼ使っていません。

なのでどうでもいいといえばどうでもいいんですが、この記事に、

 

www.narcisman.com

 

ベイクルーズのことが書いてあったので、ちょっと面白いなと思いました。

ベイクルーズも出しているのであればZOZOTOWNももっと使ってもよかったのかもしれないんですが、あんまり使わなかったですね。

なんでだろう。

 

 

ベイクルーズはイエナとかジャーナルスタンダードとかスピックアンドスパンとか、そこらへんのブランドを沢山持っている会社です。

 

 

以前はわりとよく着ていたので、服のラインがだいたい分かってオンラインでも買いやすいのと、セールが気前良いのと送料無料なのとでオンラインショップでも結構買いました。

 

baycrews.jp

なぜベイクルーズの公式サイトでばかり買っていて、ZOZOTOWNまで行かなかったかというと、公式サイトで全然事足りていたからだと思います。

 

送料無料とか利便性とか、そういうのはもちろんあるんですが、ベイクルーズは服の詳細情報が割とよいです。

慣れているからというのもあるんですが、サイズなんかも外れたこともないです。

 

他のブランドのものを2,3着買ってみたことがありますが、ZOZOTOWNは「独自の採寸」が若干雑な気がします。

 

同じ商品をZOZOTOWNと他のオンラインショップとで比べてみると、微妙に違っていたりしますし(他のブランドだけど、スカートのウエストが3,4センチ違っていたりしたものもあった)、そうなると、どちらに軍配が上がるかといえば、ベイクルーズの公式ショップだなーという感じもあります。

 

ただ、一番上のリンク記事に書いてある通り、服にかける金額が大きい人は、「ZOZOARIGATO」の全品10%オフで年会費の元はすぐに取れちゃうよねって感じではありますよね。

ベイクルーズの場合は、ZOZOTOWNに新着商品を出していなかったりするみたいですから、何を求めるのかによって、使い分ければいい気もします。

 

 

ベイクルーズ、微妙に過去形で書いていたりします。

1年くらい前から私の服の趣味が変わっちゃったからであって、ベイクルーズ側の何かが原因なのではありません。

念のため。