Cocco Lifestyle blog

日々の「実験」について書いてます。壮大な自由研究帳 → 幹細胞みたいになってます

【リンク】牡牛座天王星編【辛口オネエ】土星以遠の天体の合オポスクエア恐怖よね。でも良い事もあるかもよ【お気楽占い】

おひつじ座の終わりのほうで天王星が順行に戻り、3月におうし座へ抜けるまで秒読みですねー。

 

2011年の春分の日あたりから始まったおひつじ座天王星時代は波乱万丈だった気がするんですが、おうし座に抜けるとちょっと楽になるんでしょうか@おひつじ座太陽の私。

 

と書いている今日は、正月早々おひつじ座入りした火星が出生の水星に乗っかっていて、しかも、トランジットの水星はやぎ座の初期度数にいるのでばっちりスクエアなんですけど。

口は災いのもと。

ヒートアップしないように気をつけます。

 

今年の前半の天王星の動きはこんな感じらしいです。

 

www.verygood.la

おうし座に抜けるんだからもういいじゃないのーって思ったりもするんですが、地味に面白い動きになってます。

 

この2019年の天王星は1/7に牡羊座28度で順行に戻って2/5の水瓶座15度の新月まではずっと28度台。2/6に牡羊座29度入り、そして3/6についに牡牛座入り。あとは6月末までは牡牛座5度台後半、ほぼ6度まで運行。年内は8月に6度から逆行して逆行したまま年末にはまた牡牛座2度まで戻る。

だから、この牡牛座の天王星が2019年の3/6以降年内ずっと影響するのは、

 

牡牛座:4月生まれ
獅子座:7月23日-8月2日生まれ
蠍座:10月23日-11月3日生まれ
水瓶座:1月生まれ

牡牛座天王星編【辛口オネエ】土星以遠の天体の合オポスクエア恐怖よね。でも良い事もあるかもよ【お気楽占い】 | Verygood 恋活・婚活メディア

 

現時点で出生のパートオブフォーチュンにトランジットの天王星が乗っかっている。

そんなマイナーなところまで見るんかいなって感じですが、年末年始の動きとして、4月以降の仕事が若干減ることは確定だけどもしかしたら増えるかもしれない&その分の穴埋めで短期バイトがサクッと見つかった。みたいなことがあったので、ちょっとパートオブフォーチュンっぽい意味合いでガチャガチャしている感じもする。

 

大きい所は置いておいて、ちょっと小さいところ。

 

天王星が合やスクエアやオポジションで、さて、どんなすごいことが??って過去の該当する時期に起きたことを聞いたら、

・そういえば、パソコンが壊れて買い直しました
・エアコンを買い直しました
・プログラミングの勉強始めました
・自分でバイクの修理しました
・子供連れて科学技術館とか行きまくって、一緒にロボット工作しました
・外国人のダーリンができました!
SF映画とドラマ漬けになりました

なんて人もいたわよ。そんな出方もあるってことで。

牡牛座天王星編【辛口オネエ】土星以遠の天体の合オポスクエア恐怖よね。でも良い事もあるかもよ【お気楽占い】 | ページ 4 / 4 | Verygood 恋活・婚活メディア

 

ちょうど1年前にPCを買い替えたんですけどね。

そのころ天王星がどこにおったかというと、私の太陽から2度ほど離れたところ。

しかも、注文したのが、天王星が順行になった日っていう。

 

そいでもって、出生の太陽とトランジットの天王星の合はまだネタがあって、というか、私の出生の太陽付近で逆行と順行が切り替わっているので、かなり長い間影響と受けていたんじゃないかと思うんですが、

 

www.verygood.la

前回、火星が牡羊座に入ってた2017年1月末から3月頭は天王星牡羊座冥王星山羊座なのは今と同じだけど、当時は木星が真向かいの天秤座にいて、活動宮のTスクエア。(今回の話が続くけど省略)

【辛口オネエ】2019年1月前半の世の中:「おら、ワクワクすっぞ!」あるいは別の生き方を | Verygood 恋活・婚活メディア

 

このあたりの時期に1回引っ越しが決まって引っ越したんだけど、その部屋がイマイチでなんと1か月も経たずにさらに引っ越しているっていう。

 

で、さらに、今年6月ごろの天王星がおうし座6度あたりって、出生のみずがめ座のMCとスクエアなんですけど。

社会生活になんかあるんでしょうか。

 ま、太陽よりはまだそんなに表立った影響はないかもですが。

 

ということで、おうし座天王星時代になっても微妙にガチャガチャすることになるのかも?

でももう慣れたので、どっからでもかかってこいや!って感じなんですけどー。

 

やっぱこんな感じやわ。

 

一応言っておくと、この蠱毒みたいな地獄で生き残る奴もいる。そういう人間が、プログラムに関するすごい知見を有した向上心の塊みたいな俊英かというと、そんなわけはない。
この術式から得られる人材というのは、どんな要件に対しても、ググり&コピペで向かい撃つ、素手で熊を殴り続ける、よくわからないグラップラーのような存在でしかない。

底辺IT企業は『書けない』プログラマとどう向き合ってきたか - megamouthの葬列

 

 標準体重となった今も見た目のヒョロヒョロ感は否めませんが、メンタルは全然素手でクマを殴り続けられるのかもしれない。

っていうか辛口オネエさんの別の記事で、冥王星の洗礼を受けすぎると素手で戦車に立ち向かうみたいな感じになる的なことも書いてあったような。