Cocco Lifestyle blog

日々の「実験」について書いてます。壮大な自由研究帳 → 幹細胞みたいになってます

「自分が大切にされてきたことが分かった」パワーストーンブレス

パワーストーンブレス連投ですみませんです。

昨日書いている間に新しいビーズが届いたので早速作ってみました。

作ってみたら、続き物だったのね的な気づきがありましたんで。

 

昨日作ってみたのはこんな感じのやつです。

マザーオブパール、淡水パールのピンク、ピンクトルマリンシリカ、ピンクトパーズ。

一番大きいのが6ミリの華奢なデザインです。

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一番小さいピンクトパーズは2ミリなんですが、〇ミリっていってもジャストじゃないので、〇ミリ弱なこともあれば〇ミリ超えなこともあります。

この粒は2ミリ弱なんじゃないかなー。

 

こんな感じ。

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すっごい小さいので乱視人間には結構きつかったですが、通した甲斐がありました。

すっごくちっこいけど存在感あるねー。

きれいな宝石がみんな好きなのってわかるわー。

 

淡水パールはここ20年ばかりで養殖技術が上がって質が向上しているらしいのと、核がないので汗などにも強いんだそうです。

なので、カジュアルにつけるのにもいい感じなのかな。

 

パールとかマザーオブパールは女性の味方といってもいい石(正確には石じゃないですが)ですが、この組み合わせはいいですね。

大切にされる感覚が分かる気がします。

ピンクオパールとか入れたら最強やな。

 

 

で、なんか、大切にされる感覚って分かるなーと思ったんですが、

 

そう思ってみると、自分案外大切にされてきたんだなというのを感じました。

 

少なくとも、外に出たときは、結構大切にされてきたよなと。

 

最近読んだ記事の中でめっちゃ共感したのがあって、

 

www.megamouth.info

 

一応言っておくと、この蠱毒みたいな地獄で生き残る奴もいる。そういう人間が、プログラムに関するすごい知見を有した向上心の塊みたいな俊英かというと、そんなわけはない。
この術式から得られる人材というのは、どんな要件に対しても、ググり&コピペで向かい撃つ、素手で熊を殴り続ける、よくわからないグラップラーのような存在でしかない。

底辺IT企業は『書けない』プログラマとどう向き合ってきたか - megamouthの葬列

 

私はプログラマでもなんでもありませんが、今までやってきた仕事はこんな全部こんな感じでしたが?

赴任早々当然のごとく全部丸投げだし、下手すると仕事内容が決まっていないとか、いるはずの上司が消えるとか、他の人は誰も仕事を把握していないとか。

 

それでもなんとかやってこれたのは、私が有能だったというのもありますが(とかいって)、周りの人が助けてくれたわけで、実際の仕事だけじゃなくて、心情的にもずいぶん助けてもらったんだなーというのを改めて感じました。

 

ホントにどうしようもないときは沢山ありましたが、どうしようもないときにただ黙ってそばにいてくれる人がいるとか、同じ立場の人と泣くとかまじで。

そういうのも含めて、大切にされてきたというのを思うわけです。

 

母にしても、私のことを害しようと思ってそういうことになったわけでもなんでもなく、ただ心の理論がなくてタイミングがめっちゃ悪いだけ(これは子どもにとっては実際上でも社会的にも命取りになるので軽視してはいけないんですが)な人なので。

 

もうええかー。

私愛されてるから。

みたいな。

 

まだ身体反応が取れていないので、すぐに実家に帰省できるかといえばそういう訳でもなさそうなのが、単純には行かないところではありますが、父も母もそろそろ先が見えてきているので、今生の別れになる前に帰省しても倒れないようになるといいなーと思います。

 

 そういうことで、そろそろ毒親問題ホントに卒業できそうになってきたんですが、そうなると、今度は本気で彼氏を作りたいとか思うのかなと思ったら、なんかどうでもよくなってきました。

 

 

彼氏いらんわ、と言い切ることはしませんが、いてもいなくてもまあどちらでも?みたいな感じ。

 

もともと草食以前に草っぽいというか、どう考えても私光合成できますよねって感じで、わりと一人で大丈夫な感じだったんですが、

 

 

今の感じとしては、

 

単為生殖できそうな感じというか。

 

光合成できそうなときと単為生殖とで何が違うかというと、

 

草っぽい時には、ひとりで生えてひとりで枯れていきそうって感じだったんですが、

 

単為生殖の場合は、一応再生産には参加してるんだけど、ひとりで産めそう。

 

 

ま、なんかよく分かりませんけど。

 

 

しかし、パールとかマザーオブパールは普通に婚活ブレスとか恋愛ブレスとかに使われているんじゃないかと思うんですが、要点は、満たされた感覚が分かるので、人が寄ってきやすくなったり、人と一緒にやっていけるようになったりするってことじゃないかと思うんですね。

 

けど、満たされたら、他の人を必要としなくなるというか、他の人は私の周りに居て当然だから求めなくなるっていうのも確かにあるよねっていうのを感じましたですね。

そこがローズクォーツと違うところって気がするんですけどどうなんでしょう。

 

 追記。

さすがに単為生殖気分はあかんやろと思って、もうひとつ作ってみた。

チェリークォーツ入り。

こっちの方が人と関わろうとする気がする。

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