Cocco Lifestyle blog

日々の「実験」について書いてます。壮大な自由研究帳 → 幹細胞みたいになってます

美魔女じゃなくて年齢不詳な星の配置

今年ははやばやと仕事納めで年賀状を書きたいんですが、プリンタインクがまだ届かないので今日はダラダラしようかなと。

コストコで買った枕サイズのブラックサンダー(中身は個包装。念のため)を食べながら記事を書いています。

 

「魔性」みたいな検索ワードで読んでくださっている方がいるみたいで、魔性なんて記事書いてたかなと思ったら、ちょびっとだけ書いていました。

 

私の場合、魔性要素は全くありませんので頭によぎることはありませんが、美魔女という用語については、半年に1回くらい意識に浮上します。

 

魔性要素もゼロですが、美魔女要素もほぼゼロなので、自分がなろうとする気はさらさらありませんが、どちらかというと若く見える方なのに何かが欠落しているような気がして、何が足りないんだろう?というのが気になっていたんですよね。

 

 

で、足りている足りていないとかそういう問題ではなくて、別モノ。っていうのを納得した記事。

 

otonasalone.jp

私の場合、1室でふたご座にメジャーな天体が3つあって、太陽星座がおひつじ座、月星座がうお座なんですが、

 (記事自体は太陽星座に関するものだと思います)

 

3位・年齢不詳なふたご座

外見もですが、中身も年齢不詳なふたご座。誰とでも対等な立場で話ができるため、話した人は皆、「同じ年ぐらい……?」と思ってしまいます。若く見られることも老けてみられることもありますが、第一印象では10歳以上若く見られてしまうことも。騙された人が「若作りしすぎでしょ!?」と思うのも無理はないかもしれませんね。

4位・活発なおひつじ座

とにかく動くのが好きなおひつじ座は、いつもイキイキしているイメージ実年齢を知っている人でさえ、「本当にその年……?」と思ってしまうほどいつも若々しいのです。スポーツ好きなこともあり、年を取るにしたがってどんどん周囲との見た目年齢が開いていくことでしょう。若作りしなくても若く見える稀有な存在です。

5位・幼く見えるうお座

若くというよりは、幼く見られてしまうことが多いうお座は、それが悩みのタネとなることも。仕事で重要なポストを任せてもらえなかったり、友人同士なのに妹と間違えられてしまったり。背伸びして大人っぽく振る舞うよりは、無理せず若く見られることを受け入れてしまうと方が楽になれるはずです。

 

 

ええ。

そのまんまそんな感じです。

 

3歳の人とも20歳の人とも同世代の人とも70歳の人ともあんまり違和感なく話せますし、やりたいと思ったらやってしまうのは、フットワークが軽いのを通り越してアホなんちゃうんかと思ったりしますし。

 

うお座からふたご座というと、土に還って生まれ直して子ども時代にあたる星座なので、世俗にまみれていないという見方もできますが、まみれなさすぎや!という気もしなくもないですね。