Cocco Lifestyle blog

日々の「実験」について書いてます。壮大な自由研究帳 → 幹細胞みたいになってます

ギリギリで止まれる賢さ

Googleの検索基準が変わったあたりからアクセス数が倍になっていて、ありがたい限りです。

アクセス数が増える前は、甘酒の記事のヒットが多かったんですが、最近は骨格診断ウェーブの記事へのアクセスが多いです。

 

coccolifestyle.hatenadiary.jp

 

いっとき服を沢山買いましたが、今は止まっています。

身体に合うものを身に着けて満足、みたいな感じで、長期的にはお財布にも優しいのかもしれないと思ったりしますが、冬になったら冬物を買い足すことにはなると思います。

 

過去に書いた記事は忘れているので読み直してみました。

自分で書いたものを自分で読んで、自分面白いこと書いてるやんとか思いました。

自画自賛やアホやなーと思うんですが、世間的にはあまりよろしくない「アホ」という言葉は、自分にとってはそんなによろしくないイメージはないんだよなというのを改めて思いました。

 

「アホやなー」という言葉が出るときは「アホ」という範疇で止まれるってことなんですよね。

「アホ」の範疇を越してしまうと「どうしようもないやっちゃな」みたいな感じになります。

「どうしようもないやっちゃな」になるとコントロールが効かなくなっているのであまりよろしくないです。

 

みたいな感じのイメージ。

 

むしろ、ギリギリ「アホ」で留まれる人は賢いと思います。

ある側面においてギリギリまで行けるのは、そのほかの側面は安全圏に置いておくからとか、実は常識やコミュニティのルールをわきまえているからとかそういうのがあると思います。

 

個人的にはガチ本気でギリギリ「アホ」に留まれる人が一番コントロールが効いていて賢いと感じます。