Cocco Lifestyle blog

日々の「実験」について書いてます。壮大な自由研究帳 → 幹細胞みたいになってます。機能が分化した別館も併せてよろしくお願いします

ハーブ粉シャンプーは鍋で煮た方が汚れが落ちやすい気がする

昨日は暑かったですねー。

町田の最高気温が37度て。

都心はもっとでしたよね。

昨日は外を歩く必要があったので熱風でやられました。

帰ってきたら目がしょぼしょぼしていて、今日まで頭痛と目は引きずってました。

(これって熱中症らしいけど)

 

いろいろ気づきましたが、横断歩道で待っているときが一番つらかったです。

立ち止まっているので上からと下からとダイレクトに来る感じ。

 

私が子どもの頃は炎天下を平気で全校集会、学年集会やってましたけど、これアウトな気がしますねー。

子どものほうが地面に近いから熱をダイレクトに浴びますし。

 

今のほうが気温は上がっていると思いますので絶対ダメと思います。

 

 

クソ暑いのに忍冬を煎じているんですが、案外気にならないです。

なんかいいにおいー。

不思議なんですが。

 

一番煎じは飲みます。

二番煎じは外用にって書いてあったので、ハーブ粉シャンプーの液に使ってみてます。

個人的には結構好きかもしれないです。

 

ハーブ粉シャンプーですが、ずっとボトルの中で粉を溶かしていました。

が、最近は鍋で溶かしています。

多分昔ながらの方法ではないかと。

 

鍋で溶かす方が好きかもしれない。

ボトルの中で溶かすとダマが残るんですよ。

鍋のほうが残らないです。

 

こんな感じ。

 

f:id:cocco32:20180724212232j:plain

 

 

忍冬の二番煎じに溶かしているので既に熱くなってます。

これくらいだともう一度火を通さなくてもいいかなと思いますが、自らだと沸騰はしなくていいですが、水をそこそこ熱してからハーブ粉を溶かすとダマになりにくいです。

 

粉のものは溶けていないと威力を発揮しないんですが、ハーブは溶けるわけではないので不思議な気はします。

 

あ、忍冬の液は浴槽などに色がつくので注意、みたいなことが書いてありました。

ハーブ粉も結構がつきますね。

プラスチックが染まるというよりは、風呂にこびりついた汚れに色がつく感じ。