Cocco Lifestyle blog

日々の「実験」について書いてます。壮大な自由研究帳 → 幹細胞みたいになってます。機能が分化した別館も併せてよろしくお願いします

溶けやすい酸素系漂白剤

酸素系漂白剤でつけおきしている今日この頃です。

 

セスキプラスを復活させてから、1晩つけおきなのであまり影響はないんですが、

 

ダイソーの酸素系漂白剤は溶けにくいかもしれない。

 

粒が大きくて固いです。

 

1時間くらいのつけおきだと、粒が衣類に残りますね。

 

なので、溶けやすそうなのを取り寄せてみました。

 

item.rakuten.co.jp

1キロ566円で送料無料なので、値段的にもまあまあと思います。

毎月10日に注文するとポイント10倍みたいです。

 

ホンマに溶けやすいかどうかは使ってみないと分からないので賭けなんですが、

これは溶けやすいです。

粒が細かいです。

早速洗い桶に少し入れてスポンジをつけ置いてみましたが、手で少しガチャガチャやっているうちにすぐに溶けました。

わりといいと思います。

 

酸素系漂白剤は、あるとちょこちょこ使ってわりとすぐになくなってしまうので、

 

3キロとか買っても全然いいんですけど、送料がかかって割高に。

 

15キロ買ったら送料無料になるね。ウチのペースで洗濯に使ったらたぶん1年分くらい。

 1キロあたり396円です。

item.rakuten.co.jp

 

 

 

15キロ単位で買うなら、送料合わせても石けん百貨の量り売りの方が安いかも。

 

www.live-science.co.jp

石けん百貨の酸素系漂白剤は最近買っていませんが、わりと好きでした。

ただし、リニューアルしていないのであれば、今回買ったやつのほうが溶けやすいと思います。

どちらの方がいいのかちょっと分かりませんが、酸素系漂白剤は水に溶けた状態でないと働いてくれないので、個人的には溶けやすいほうがいいのではという気が。

 

という記事を書いた後、洗濯に使ってみたんですけど、白いハンドタオルがなんかすごい白くなった気がするんですけど。

気のせいかな。

気のせいかもしれません。

もうちょっと使ってみたいと思います。