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Cocco Lifestyle blog

日々の「実験」について書いてます

トリの変なまとめ記事を作ってみた

ヤフーのニュースを見ていたら、天王寺動物園に白い奇跡のニワトリがいるというので、トリの変なまとめ記事を作ってみました。

 

www.nikkansports.com

白いニワトリ(白色レグホン)は、子どもの頃に飼っていたので、自動的にスイッチが入ります。

 

白色レグホンは、小学校で飼育当番をビビらせていた、あのでっかいやつですね。

世界で最も普及しているニワトリのようですが、大抵は肉になるか卵になるか。

 

天王寺動物園のマサヒロ君も、アライグマのエサとして連れてこられたが、カモの先生役になって命拾い、その次に、イタチのおとりえさとなりかけたが、イタチ現れず命拾い、ライオンなどのえさになる可能性もあったがその機会は訪れず、1歳半の大人になったが、現在鶏インフル罹患の可能性があり、4度目の危機なのだそうです。

 

マサヒロ君は、鶏インフルの危険がなかったら、抱っこさせてくれるそうです。白色レグホンは、結構気の荒いのがいるはずですが、マサヒロ君は穏やかなんでしょうか。

ウチで飼っていたのは、すごく慣れていましたが、1匹はすごく気が強くて、もう1匹は穏やかな性格でした。

 

やっぱ白色レグホンかっこええわーと思ったら、まとめ記事が見つかりました。

 

matome.naver.jp

並べてみると個体差(雌雄の差も)ありますが、やはり、堂々としていて毛並みのツヤツヤなのはかっこいいですね。

ウチのもツヤツヤしていましたが、なんでしょうかね、エサと砂浴びですかね。

砂浴びをしないと羽がボロボロになると父が言っていて、小屋の砂は定期的に変えてましたねー。

 

白色レグホンのまとめ記事の下に、ハシビロコウのまとめ記事があったので、それもリンクしてみようかと。

 

matome.naver.jp

 

このまとめ記事は結構面白いですねー。

動画が沢山載っています。

 

なんでこんなツッコミどころ満載なんやろ。ハシビロコウ

絶対人間ですよね。この鳥。

それか、誰か入ってますよね。絶対。

もしかして、私が入っているor私の中に実はハシビロコウが入っている。さてどっちでしょう。

私もキイロイ身体の上に着ぐるみかぶってるときもありますし(アイコン参照)。

とすると、中身の方から数えてハシビロコウキイロイトリ<白いニワトリの着ぐるみだったりして。

新発見。

 

伊豆シャボテン公園ハシビロコウのビル爺さんは、推定年齢40歳程度(元記事がアップされた2012年現在思われる)だそうですが、私とほぼ同じくらいの年齢ですね。ビル爺さん。

ますますハシビロコウ着ぐるみ説が有力に。