Cocco Lifestyle blog

日々の「実験」について書いてます。壮大な自由研究帳 → 幹細胞みたいになってます

2018年度は平和で幸せな日常がずっと続いていたことに気づいた

 

今年最初のふるさと納税返礼品が届きました。

 

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今年は鹿児島県阿久根市の干物にしてみました。

 

 

さばのみりん干しを早速焼いてみました。

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焼いたフライパンを見てみると、結構脂が落ちてません?って感じでした。

あれ、干物で魚の脂って。

って感じでしたが、

塩さばみたいな感じとも違って適度に水分が抜けていておいしかったです。

 

 

という締めくくりで終わりそうな2018年度です。

 

 

気がつくと、平和で幸せな日常が続いていた気がしました。

火種は沢山ありましたが、ボヤとか火事とかはあんまりなかった気がします。

あ、前半はなかったわけじゃなかったですね。

今思い出しました。

てな後半でしたんで、まあよかったかなと。

 

後半は、火種のまま鎮火できたり、気持ちを引きずったりすることが少なかったんじゃないかなと思います。

 

周りの皆様にも感謝です。

 

 

鹿児島県阿久根市ふるさと納税、干物はこちらです。

 

 

阿久根市とは縁もゆかりもありませんが、おいしそうだったので寄付してみました。

 

個人的には、日本の知らない土地についての見聞を深める意味でふるさと納税を使っているってところがありますね。

生活費にがっちり組み込まれているってところもありますが。

 

 

アイハーブで買った保湿剤が初めて長期で顔に使えたかもしれない & ウィッチヘーゼルの化粧水とビタミンCの粉

 

だいぶ元気になってきて、元気になったらサプリメントとかには興味がなくなるのかと思ったら全然そういうわけではなくて、健康オタクの魔窟であるアイハーブにもちょこちょこ出入りしています。

 

 

昨年終わりかけのころにこんな記事を書いていたんですが、

 

coccolifestyle.hatenadiary.jp

 

顔の肌の方は赤みも引いて、痒くもならずにかなり落ち着いています。

 

冬場に入りかけているときの悩みとして、顔に保湿剤を使ったら、また赤く痒くなるんじゃないかという懸念があるんだけど、使わないと肌が乾燥するっていうことがありました。

 

なので、適度に保湿してくれて赤くもかゆくもならない保湿剤を探していたんですが、

 

たまたまアイハーブで買った保湿剤が3か月くらい続いているので書いてみようかなと。

 

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右側の白いボトルです。

 

jp.iherb.com

 

ボディ用かもしれないですが、とりあえず顔にも使えています。

 

 

成分その他

トリプルUVで処理した脱イオン水、ジメチルスルホン(12%OptiMSM-硫黄)、植物性グリセリン(ココナッツ由来)、有機プルーヌス・アーメナカ(杏仁)油、有機甘草扁桃油、有機アロエベラ抽出物200:有機栄養素、有機カレンデュラ花エキス、ビタミンA(パルミチン酸)、C(クエン酸)、E(アセテート)、グレープフルーツ種子抽出物クエン酸、100%純粋なメラルカ・オルチフォリアのエッセンシャルオイル(ココナッツパルプ由来の脂肪酸エステル)乳化剤として。

https://jp.iherb.com/pr/Sunfood-Medicinal-MSM-Lotion-Rejuvenating-Cream-8-fl-oz-236-6-ml/59412

 

よく分からない成分もあったんで、英語も拾ってみました。

Other Ingredients

Triple UV treated deionized water, dimethyl sulfone (12% OptiMSM - sulfur), vegetable glycerin (derived from coconut), organic prunus armeniaca (apricot kernel) oil, organic prunus amygdalus (sweet almond) oil, organic aloe vera extract 200:1, organic usnea, organic calendula flower extract, vitamins A (palmitate), C (citrate), E (acetate), grapefruit seed extract citricidal, 100% pure essential oil of melaleuca alternifolia (tea tree), fatty acid esters derived from coconut pulp used as an emulsifier.

 

 

日本語訳の意味不明物「有機甘草扁桃油」は「organic prunus armeniaca (apricot kernel) oil (注:アプリコットカーネル油)」ではないかと思います。

 

 

届いたものと内容物が微妙に違っている気がしなくもないですが、これまでのスキンケア遍歴から、一応ここらへんの成分は大丈夫じゃないかなーと思って買ってみたら大丈夫でした。

 

塗ると数分でさらっとしてくれるので、お化粧する日のスキンケアにも使えています。

冬場はもうちょっと保湿したい日もあったので、お化粧しない日や夜は、その上からオイルを塗ったりもしています。

 

 

 

ちなみに、画像左側はウィッチヘーゼルの化粧水。

 

jp.iherb.com

個人的にはこれも結構合っている気がします。

アルコール分が結構入っているので、苦手な人は要注意。

 

 入荷してはすぐに売り切れていてタイミングが合わないので、日本の通販で買ってみました。

 

search.rakuten.co.jp

 

 

ウィッチヘーゼルの化粧水といえば、セイヤーズも人気ですね。

 

jp.iherb.com

こちらはいろんなバージョンがあって、アルコール入りとアルコールフリーの両方があります。

なので、中身は注意して見てもらえるのがいいのかなと思います。

 

こちらはアルコールフリーのやつを買ってまだ使っていないので、リンクを貼り付けるだけ。

 

 

それから、ここ1か月くらい、ビタミンCの粉を足しています。

 

item.rakuten.co.jp

昔から、ビタミンCが入ったスキンケア用品は使える感じ。

脂浮きが激しいときにも良かった記憶があります。

今使っているやつは肌がなめらかになるような気がしますが、乾燥もするので保湿を多めにする感じです。

 

手作り化粧水も作れますが、ミクロスパーテル(耳かきみたいなやつ)でその都度化粧水に混ぜています。

溶けやすいです。

 

 

 

 

堅実になれそうなパワーストーンブレスレット

ブレスレット作り、地味に続いています。

地味ついでに地味なテーマで作ってみようかなと。

 

堅実になれそうな組み合わせ。

 

スモーキークオーツ、プレナイト、ルチルクォーツ、グリーンアベンチュリンクォーツ、ホワイドジェード(クォーツァイト)

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こういうのを作っている時点で堅実ではないって噂もありますが。

ネットで「節約ブレス」みたいなのを見かけて、それを買うお金を貯金するか食費に回すかした方が節約になるよねーって思ったりもしましたし。

あんまり人のことは言えないですね。

 

 

おまけ。

こちらは明らかに堅実でもなんでもありませんが、もうすぐ桜が咲くなーと思ってアップしてみました。

 

ローズクォーツオーラ、クンツァイトペリドット、水晶

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クンツァイトペリドットは桜餅の色合いですね。

セルライトについて思ったこと & ピッタとカパの緩和で風邪が楽だったかもしれない件

アーユルヴェーダ中国医学まぜこぜの自分人体実験です。

 

 

村上アニーシャさんのブログを覗いたらこんなことが書いてありました。

 

春のリンパケア。~セルライト撃退、リンパ流しに効く、柑橘系の「白い部分」~ | 日々の美容はナチュラル・オンリー。

 

カフィアライムという渋くて苦みのある柑橘系の果実には白い皮が沢山あって、それがセルライトにいいっていう話です。

 

なぜカフィアライムがセルライトにいいかっていうと、渋みと苦みがカパを減らすのにいいんだろうなーという話は載っていませんが、ざっくり言うとそういうベースがあってからのセルライトの話かなと思ったりします。

 

 

セルライトってそもそも、なんでできるの?

ボコボコセルライトはいわば、
ちょっと難しい言葉ですが微小循環(微小循環系内の血流に加え、系内
血液―間質液―組織細胞間の物質移動、間質液の流れとリンパ系を通
じての輸送など)

とリンパのうっ血により、

静脈の排液が低下した結果、あるいは細胞組織内の体液や他の物質が
循環の悪い脂肪となって蓄積した結果、できあがると考えられています。

春のリンパケア。~セルライト撃退、リンパ流しに効く、柑橘系の「白い部分」~ | 日々の美容はナチュラル・オンリー。

 

ということだそうです。

 

んで、

 

ところでインドのアーユルヴェーダでは、レモンやオレンジの皮、ざくろ
皮といった部分を乾燥させたあと、粉にしたものを、心臓やリンパなど、
循環のための強力な薬としてよく使われています。

現代科学においても、最近になってこの白皮部分が「調整シトラスペクチン
という名前で、セルライト、足首のむくみ、血行不要、冷たい手足、痔など、
リンパ循環の不調が原因の症状を改善する薬として、特許を獲得した模様
です。

春のリンパケア。~セルライト撃退、リンパ流しに効く、柑橘系の「白い部分」~ | 日々の美容はナチュラル・オンリー。

 

なんだそうです。

 

(参考)微小循環とは?

血液の分配と微小循環|循環|看護roo![カンゴルー]

 

 

 

ここらへんまで読んできて、なんか聞いたことあるんだけど・・・?と思ったらこれでした。

 

ameblo.jp

 

中国医学の先生の話です。

 

脂肪ってラードみたいな感じですよっていうのを結構書いていらっしゃいます。

温度が高いと液体になるしもっと高いと気体になるけど、温度が低いと固体ですっていう感じ。

固体の状態では、スーパーに売られているのとほぼ同じなのではと想像したりします。

 

すごく大雑把にいうと、私たちの身体の脂肪=ラードは、私たちの身体へ栄養を補給する物質として欠かせないものですが、私たちの身体の循環がイマイチだとあちこちに固体として残された状態になって、いろんな(悪い)名称がつけられるって感じじゃないかと思われます。

 

 

「ラード」でブログ内検索してみました。

 

search.ameba.jp

 

 セルライトと関係しそうだなと思った記事がこれです。

 

ameblo.jp

 

引用しようと思いましたが全文になりそうだったので、興味のある方は読んでみてください。

 

しもやけ、あかぎれの前哨戦として、むくみと冷えからの脂肪というか津液のラード化があって、その後、皮膚のすぐ下で血行不良が起こってかゆみや乾燥が起こるって感じみたいですね。

 

 

ということで、セルライトとしもやけ、あかぎれ、全然違うもののように思えて実は同じようなことだったのかもしれないと思いました。

 

 

ちなみに、わたくし「ラード」という言葉が衝撃的すぎて、この冬はお風呂でしっかり温まるようにしてみました。

立ち仕事の人は絶対楽よー。

エプソムソルト、大匙1,2杯でいいから入れてみてください。

 

オイルマッサージも、全身やるとお風呂に入ったくらい身体がほかほかになりますし、オイルマッサージの後にお風呂に入るとめっちゃいいですね。

アーユルヴェーダのアヴィヤンガ(オイルマッサージ)からのスヴェタナ(スチームバス)みたいなイメージですね。

足だけオイルマッサージとかでも全然いいですね。

 

そのときどきでできるようにやるのが長続きするコツではないかと。

 

 

 

話は変わりますが、

 

この1年、やたらと喉と首のリンパを腫らすことが多くて、最近もなってました。

去年の夏前は、扁桃腺を2回くらい腫らして、首のリンパもめっちゃゴリゴリしていたんですが、今回は扁桃腺も腫れなかったし、首痛とか頭痛とかがあってもちょっとしんどいなーというくらいで動けていたのでよかったなーという感じです。

 

 夏前と今回とで何が違うのかなと思ったんですが、

 

  • 思いがけずピッタ緩和のハーブを取るようになったので、炎症がひどくならなかった
  • 秋口から冬にかけてむくみを軽減するようなことを沢山やっていたので関節付近の圧迫がそれほどひどくなかった

 

みたいなことがあるんじゃないかなーと想像したりしています。

 

風邪のときに扁桃腺とリンパが腫れるって、ピッタとカパのダブルパンチじゃないかと今回気づきましたです。

 

ネットで検索をかけていると、同じじんましんでも、赤くなるのはピッタで白くなるのはカパと書かれていたりします。

炎症っぽくなっているかむくみでなっているかってことじゃないかと思ったりするんですけど。

 

というのが風邪でも起こるんじゃないのかなと。

 

 

私の場合、炎症が起きやすいので、ピッタ対策は必要なんだなーと思いました。

 

バタフライピーのお茶はいいですね。

味にクセがないし色も綺麗だし。

 これに陳皮とか入れてみようかな。

 

 陳皮は村上アニーシャさんの記事の「みかんの白い皮の部分」を狙っていたりしますが、いけるかどうかは不明。

 

追記。

 

バタフライピーと陳皮のお茶を入れてみた。

 

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バタフライピーの青に陳皮の黄色(?)が混ざって若干緑がかった色に変化してます。

陳皮と思われる味が目立つかな。バタフライピーはクセがないんで。でもそんなにクセはないです。

陳皮は胃に良かったりせき、痰に良かったりするそうで、結構好みかもしれないです。

 

【リンク】12星座プリンセス度診断

cocoloni.jp

 

面白かったのでリンクしようかと。

 

ディズニーアニメとかのプリンセス度が何パーセントか星座別に書かれているという連載です。

 

とりあえずおひつじ座の分だけ全部見てみましたが、なんか笑えました。

 

 

全部こんな感じ。

 

cocoloni.jp

牡羊座 ラプンツェル度 45%

牡羊座は自分の意志で人生を開拓していくタイプ。見知らぬ王子を部屋に引き入れる大胆さは持っていますが、その前に自力で脱出を試みているはず。守りより攻めの戦略で、幽閉生活に終わりを告げたでしょう。子供を一人で育てるたくましさは、ラプンツェル並みかそれ以上。

【眠る前のプリンセストレーニング】

男性との出会いで起こる化学変化を信じる

 

 

 

cocoloni.jp

牡羊座 オーロラ姫度 15%

牡羊座は行動的で意思の強い人。運命は自分で切り開くものだと思っているので、オーロラ姫とは対極にいるタイプだといえます。生まれながらに呪いをかけらていたとしても、子供のうちから外の世界に興味を持って人と触れ合い、呪いの秘密を探り当てていたかも。

【眠る前のプリンセストレーニング】

自分で動くのではなく、人に動いてもらうための方法を考える

 

cocoloni.jp

牡羊座 アナ度 60%

牡羊座はまっすぐで行動力のあるタイプ。こうと思ったら突き進むところはアナ的ですが、そもそも13年間の幽閉生活を素直に受け入れているかどうかはちと不明。アクティブな牡羊座なら、幽閉の謎を突き止め自由を勝ち取ろうとする可能性も。

【眠る前のプリンセストレーニング】

眠りに落ちる前にやっておくべきこと:アクションを起こすにはタイミングも必要だと言い聞かす

 

そやなー。
そんな感じー。
 
みんなそんなに長いこと閉じ込められているのね。
絶対無理。
 
3か月くらいで絶対に抜け出そうとしてると思う。
全然ドラマにならないねー。
 

学生時代の話ですが、友人が近松門左衛門の心中の美学について滔々と語っているときに、「そんなもん生き残ってなんぼやろ」と話の腰をバキッと折ったこともありましたわねー。
 
 
 
 

自分の養育環境における自己評価と他者評価について思ったこと

昨日アップした記事

 

 

coccolifestyle.hatenadiary.jp

 

 

がめっちゃ尻切れトンボで自分でも気持ち悪いのでちょっと補足してみようかと。

 

 

毒親問題から感情的にかなり抜け出しているのでよかったなーな今日この頃なんですが、

 

先日知人から「しっかりしたご家庭で育ったんですね」と言われてちょっとうろたえました。

 

 

知人は、私の人となりと親の簡単なプロフィールからそう判断したようですが、

 

 

私自身からすれば、私の両親とはボウルビー的愛着関係とか、エリクソン的心理社会的危機とかから見たら全然ダメダメなわけで、言われたときにホントに居心地が悪かったです。

 

 

毒親問題MAXのときに言われたら全面否定して知人の気を悪くしていたかもしれませんが、言われたときは毒親問題かなり抜けていた頃だったので、なんとなく居心地が悪いけど、まあいいかって感じで過ぎていきました。

 

この年になれば、自己評価と他者評価の違いについても受け入れられるようになりますし。

 

ただ、毒親問題に関して何が残っているのかなと思ったら、昨日の記事に関連する、学齢期から思春期にかけての問題なんだろうなという気はします。

 

親との愛着関係は、乳幼児期がキモではありますが、研究でお世話になった保育園でのかかわりや自分自身の研究、発達の理論から生き直す・振り返る機会は腐るほどあったので、トラウマレベルでなければケリがついていたのと、トラウマレベルのものはここ数年で順次解決していったので、特段問題になるものは残っていない気がします。

 

学齢期から思春期にかけては、逆にトラウマレベルのものはあらかた解消している気がしますが、トラウマになり切れないような、ちょっとした齟齬とか不満とか、そういうものが残っていたのかなと。

 

 

まあ、ぶっちゃけ、学校とかお稽古事とかでの親の振舞いですよね。

世間の荒波にさらされるような場面において、親が機能していたかというと、私の場合はそういうわけじゃなかったんだろうなと。

そういうのが、昨日書いた「学校の参観日」みたいな印象に凝縮されていたんだろうなと。

 

 

私の両親の場合は、世代的にみて思春期青年期を全うできるような時代に生きていたわけではなかったので、思春期における親の振舞いをちゃんとしてくださいと言ってもできるわけではないというのは頭では分かっていたんですが、

 

 

なんとなく後ろ髪を引かれるような記憶が残っていたんだなと感じます。

 

 

知人からしっかりした家庭で育ったのだろうという評価を貰ったのは、家庭から出たときにちゃんと面倒を見てくれる人が沢山いたからであると感じていて、

 

それはそれで、自分が生きてきた過程で身に着けたものだから、胸を張っていればいいわけなんですが、

 

 

親に対して後ろ髪を引かれる思いがあると、「私なんて・・・・」みたいな自己卑下の気持ちが出てくるものなんだなーと。

 

 

 ここ数年、思春期について研究をしてみたいとうっすら思っていたところもありますが、多分やらないだろうなと思います。

なぜならば、私が知りたかったのは私自身の思春期の問題なのであって、思春期の人全般ではなかったから。

 

 

研究は自分とは切り離して研究対象を対象化しないとできないと感じていますが、

 

ここ10年ばかり研究に対する興味がどんどん失われていったのは、自分のことを知りたい動機がどんどん高まっていったからだというのを改めて認識しました。

 

 

 昨日初めて、毒親問題について「気が済んだ」と感じました。

あまりにも長い間、毒親問題に傾倒していたために、その前に何をやっていたのか忘れているし、毒親問題の次に何を持ってくるのかについてもあまり見えていない状況なのでちょっと気持ち悪いです。

 

ま、それはそれでいいのかなという気もしますが。

やりたいことは沢山あるし。

 

 

Moving On

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なんとなく親との関係が気になったのでカードを引いてみたら、「Moving On」でした。

その関係から立ち去れと。

 

ふと思い出したのが、学校の参観日に親が来てくれたかどうか。

途中までは来てくれてはいたと思うけど、あまり存在感がないというか。

私の問題か親の問題か記憶の問題かよく分かりませんが、私の中では参観日には親に来てほしかったという解釈になっていたようで。

 

思いだしたら消えました。